くすの木 スクール受講規約
第1条(目的等)
1. くすの木タイ古式サロン&スクールは、タイ古式マッサージをはじめとする各種リラクゼーション施術に関するスクールの提供サービスとなります。
2. くすの木タイ古式サロン&スクール受講規約(以下「本規約」といいます)は、くすの木タイ古式サロン&スクールの運営者(以下「運営者」といいます)が、スクール(以下「当スクール」といいます)の受講条件を定めるものです。
3. 本規約の定めにおける「運営者」は、基本的には代表を指すものとしますが、第6条及び第7条においては、代表、講師、スタッフ、その他の構成員の全てを含むものとします。
第2条(受講資格)
当スクールは、セラピスト未経験者、又は現役のセラピストを対象としたスクールであり、受講資格は、
以下に定めるとおりとします。
1. 本規約及び運営者の定める規律、諸注意等を遵守すること
2. 当スクールの受講に支障がないこと
3. 過去に本規約に違反した事実がないこと
4. 反社会的勢力、その他これらに準ずる方でないこと
5. 運営者が適切であると認めることができること
6. 受講料の支払いに滞りがないこと
8. 社会人としての言動、マナーがあること
9. 学ぶ姿勢、学ぶ側としてのマナーがあること
第3条(受講手続き)
1. 当スクールを受講しようとする方(以下「受講希望者」といいます)は、本規約及び運営者が定めるプライバシーポリシーに同意のうえ、運営者が指定する利用申込み方法によって受講申請を行うものとします。
2. 前項の申請について、運営者が承諾した場合、受講希望者は受講者となるものとします。ただし、この場合、運営者は受講申請を承諾しなかった理由を開示する義務を負わないものとします。運営者は、受講希望者が以下に該当すると判断した場合、受講申請を承諾しないことがあります。
・第2条の受講資格に該当しないと判断した場合
・過去に本規約に違反したことがある場合
・その他、運営者の判断による場合
第4条(当スクールの内容)
1 当スクールは、主に以下の講座を行うサービスとなります。ただし、運営者は、以下の講座内容につ
いて、随時追加、変更することができるものとします。
(1) タイ政府教育省認定資格取得講座
1. タイマッサージ ベーシック
2. タイマッサージ プロフェッショナル
3. タイマッサージ エルボーマッサージ
4. タイ式オイルマッサージ
5. ルーシーダットン90ポーズ
6. トークセン
7. その他運営者が随時追加する講座
(2) 当スクール認定講座
1. ハワイアンロミロミマッサージ
2. タイテーブルストレッチベーシック
3. タイテーブルストレッチアドバンス
4. タイ式足踏みマッサージ
5. タイ式もみほぐし
6. フェイシャルマッサージ
7. ドライヘッドスパ
8. その他運営者が随時追加する講座
2 運営者は、運営者の都合により、当スクールを休校又は休講とすることができるものとします。この場合、運営者は、受講者に対し、あらかじめ通知又は公表するものとします。
第5条(受講料)
1. 受講者は、運営者に対し、当スクールの対価として、あらかじめ、運営者の定めた受講料を支払うものとします。
2. 受講料の支払い方法
・現金払い
・運営者指定の銀行口座振り込み
・クレジット決済は不可
受講開始当日までの支払い、前払いとします。
未払いの状態においてレッスンの実施は行わないものとします。振込手数料は受講者の負担とします。分割決済は条件により可能とします。
2 運営者は、いったん受講者が納入した受講料について、返金をしないものとします。ただし、やむを得ない事情があるものとして、運営者が特に認めた場合はこの限りではありません。
第6条(当スクールの受講にあたっての注意事項)
1. 当スクールの全ての講座は、施術相手のリラクゼーションを目的としており、運営者は、医療行為や治療を目的とした内容の講習は行わないものとします。
2. 当スクールにおいて運営者が受講者に提供した資料等の著作権その他の知的財産権は、全て運営者に帰属するものとし、受講者は当該資料等を運営者に無断で使用、複製、改変、流用、二次的創作等を行ってはならないものとします。
3. 受講者が故意に当スクールの設備等を破損又は汚損した場合には、運営者は、当該受講者に対し、修理代、清掃代その他の費用を請求できるものとします。
4. 受講者は、当スクールにおける貴重品等の管理については、自らの責任で行うものとし、運営者は当スクール内における受講者の貴重品等の紛失、盗難、滅失、棄損等について、いかなる責任も負わないものとします。
5. 受講者同士における個人的なもめ事、トラブル、紛議その他の事項について、他の受講者若しくは運営者を巻き込む行為、又は当スクールに持ち込む行為については、運営者は、当スクールへの妨害行為とみなし、第7条の禁止行為に準じて、必要な対処を行うことができるものとします。
第7条(禁止事項)
受講者は、以下の各号に該当する行為をしてはならないものとします。また、運営者は、受講者に当該行為があるときは、受講者に対し、当該行為の中止及び当スクールからの退去の他必要な措置(レッスンの中止を含みます)を求めることができるものとします。
1. 法令又は公序良俗に反する行為をすること
2. 運営者に対し、暴力を振るうこと
3. 運営者又は他の受講者に対し、暴言、誹謗中傷、嫌がらせ、ハラスメント行為、ストーカー行為その他の迷惑行為、又はマナーやモラルに欠ける言動を行うこと
4.他の受講者の当スクールの受講や運営者の業務を妨げる行為を行うこと
5.当スクール内において許可なく写真や動画の撮影、音声の録音等を行うこと
6.当スクール内の設備や備品等を不適切に扱い、持ち出し、毀損すること
7.当スクール内及びその周辺を故意に汚損すること
8.当スクール内に危険物を持ち込むこと
9.当スクール内において大声で騒ぐ等、迷惑行為を行うこと
10.当スクール内で政治活動、宗教活動を行うこと
11.当スクール内外において営業活動、取材活動、勧誘活動、署名活動の他、ビラ等の配布、貼り紙の掲示等を行うこと
12.本サロン内で食事、喫煙その他運営者の制限する行為を行うこと
13.受講料債務を履行せずに、当スクールを受講すること、及び分割払い支払いの遅延
14.合理性のない苦情、クレームの申立てを執拗に繰り返すこと
第8条(受講の禁止)
運営者は、受講者が以下に定める各号の一つに該当すると認めた場合に、当該受講者に関する次回以降の一切の受講を禁止します。
1. 本規約、その他運営者が定める規則に違反したとき
2. 受講料を滞納したとき
3. 故意に当スクールの設備等を毀損したとき
4. 運営者の名誉又は信用を毀損し又は当スクールの秩序を乱したとき
5. 受講者として品位を損なうと認められる行為、及び学ぶ側のマナーに欠ける言動があったとき
6.分割払いで受講を開始し、未払いのある状態で前回より6ヶ月連絡がない場合
7.その他社会通念上相当ではないと認めたとき
第9条(権利譲渡等禁止)
1. 受講者は、受講者資格を第三者に譲渡、貸与できないものとします。
2. 運営者は、当スクールの事業を第三者に譲渡した場合には、本規約に基づく契約上の地位、受講者の情報その他の情報を譲受人に譲渡することができるものとし、受講者は、あらかじめ異議なく承諾したものとします。
第10条(損害賠償)
運営者は、受講者に対し、故意、過失、本規約違反によって運営者に生じた全ての損害について、賠償請求をすることができるものとします。
第11条 (その他免責事項)
1. 運営者は、受講者間又は受講者と第三者の間で生じたトラブル、紛争、クレーム等について、いかなる責任も負わないものとし、受講者が自己の費用と責任で解決するものとします。
2. 運営者は、理由の如何を問わず運営者のサービス提供が遅延し、又は中断したことに起因して受講者又は第三者に生じた被害について、いかなる責任も負わないものとします。
3. 運営者は、受講者が当スクールの受講を通じて得た情報等の正確性、適法性、安全性、特定の目的への適合性等についていかなる保証も行わず、これらに起因して受講者又は第三者に生じた損害についていかなる責任も負わないものとします。
4. 本規約に定めた運営者を免責する事項は、運営者に故意又は重過失が存する場合には適用しないものとします。また、本規約に定めた事項のいずれかの条項の一部が民法、消費者契約法その他の法令により無効、取消し、差し止めとなった場合であっても、残部は継続して完全に効力を有するいものとします。
第12条(当スクール、本規約の変更)
1. 運営者は、いつでも当スクールの内容を変更できるものとします。運営者は、かかる変更を行った際は、本サイトを通じて公表するものとし、公表後に受講者が当スクールを受講した場合は、変更に同意したものとみなします。
2. 運営者は、本規約を変更できるものとします。本規約を変更する場合、運営者はあらかじめ受講者に対し、本規約の変更内容及び効力発生時期を通知するものします。ただし、当該変更内容が受講者にとって不利益でない場合は、運営者は、即時に本規約を改定し、事後的に公表する対応に変えることができるものとします。
第13条(個人情報の取扱い)
運営者は、受講者の個人情報について、運営者の定めるプライバシーポリシーに従って取り扱うものとします。
第14条 (準拠法及び管轄合意)
本規約は、日本法に基づき解釈されるものとします。受講者と運営者の間で生じた一切の紛争については、訴額に応じて、運営者の住所地を管轄する地方裁判所又は簡易判所を第一審の専属的合
意管轄裁判所とします。
以上
くすの木 タイ古式サロン利用規約
第1条(目的等)
1. くすの木タイ古式サロンは、リラクゼーションに関するサロン施術の提供サービスとなります。
2. くすの木タイ古式サロン 利用規約(以下「本規約」といいます)は、くすの木タイ古式サロンの運営者(以下「運営者」といいます)が、サロンにおける施術サービス(以下「本サービス」といいます)の利用条件を定めるものです。
3. 本規約の定めにおける「運営者」は、基本的には代表を指すものとしますが、第6条及び第7条においては、代表、セラピスト、スタッフ、その他の構成員の全てを含むものとします。
第2条(利用資格)
本サービスは、リラクゼーションを目的とした方を対象としたサービスであり、利用資格は、以下に定めるとおりとします。
1. 本規約及び運営者の定める規律、諸注意等を遵守すること
2. 本サービスの利用に支障がないこと
3. 過去に本規約に違反した事実がないこと
4. 反社会的勢力、その他これらに準ずる方でないこと
5. 運営者が適切であると認めることができること
第3条(利用手続き)
1. 本サービスを利用しようとする方(以下「利用希望者」といいます)は、本規約及び運営者が定めるプライバシーポリシーに同意のうえ、運営者が指定する利用申込み方法によって利用申請を行うものとします。
2. 前項の申請について、運営者が承諾した場合、利用希望者は利用者となるものとします。ただし、運営者は、利用希望者が以下に該当すると判断した場合、利用申請を承諾しないことがあります。この場合、運営者は、利用申請を承諾しなかった理由を開示する義務を負わないものとします。
1 第2条の利用資格に該当しないと判断した場合
2 過去に本規約に違反したことがある場合
3 その他、運営者の判断による場合
第4条(本サービスの内容)
1 本サービスは、運営者所定のリラクゼーションサロン(以下「本サロン」といいます)にて、主に以下の施術を行うサービスとなります。ただし、運営者は、以下の施術内容について、随時追加変更することができるものとします。
1. タイ古式マッサージ
2. トークセン
3. チネイザン
4. ハワイアンロミロミマッサージ
5. フェイシャルトークセン
その他運営者が随時追加する施術
2 利用者は、本サービスの利用にあたっては、あらかじめ運営者所定の方法で施術の予約を行うものとします。施術予約は、運営者の定めた営業日及び営業時間の範囲内においてできるものとします。
3 利用者は、予約をキャンセルする場合、原則として、前日までに行うものとします。利用者が当日のキャンセル又は無断のキャンセルを行った場合、運営者は、当該利用者からキャンセル料を申し受ける場合があります。
4 運営者は、運営者の都合により、本サロンを休業とすることができるものとします。この場合、運営者
は、利用者に対し、あらかじめ通知又は公表するものとします。
第5条(利用料金)
1. 利用者は、運営者に対し、本サービスの対価として、施術の終了後、退店までの間に、運営者の定めた利用料金を支払うものとします。
2. 利用料金の支払い方法は、現金払い又は運営者指定のキャッシュレス(クレジットカード、PayPayほか)による決済とします。
3. 運営者は、いったん利用者が納入した利用料金について、返金をしないものとします。ただし、やむを得ない事情があるものとして、運営者が特に認めた場合はこの限りではありません。
第6条(本サービスの利用にあたっての注意事項)
1 本サービスの全ての施術及び整体等は、リラクゼーションを目的としており、運営者は、医療行為や治療を目的とした行為は一切行わないものとします。
2 利用者は、本サービスを全て自己責任で利用するものとし、トラブルがあった場合でも、運営者は一切の責任を負わないことについて、あらかじめ異議なく承諾するものとします。
3 運営者は、利用者について、予約時点で第2条の利用資格を充足していたとしても、施術予約時、または予約日当日に以下の状態にあるものと認められ、又はそのおそれがあると判断した場合は、施術予約をお断り、又は施術の中止をする場合があります。
1. 飲酒後又は泥酔状態と認められる場合
2. ケガ、骨折、出血がある場合
3. 著しく体力が低下している場合
4. 妊娠中又は妊娠の可能性がある場合
5. 風邪を引いている、発熱している場合
6. 心臓病、高血圧、糖尿病などの持病のある場合
7. 通院中、治療中の疾患があり、投薬中の場合
8. 施術部位の骨折や手術などの治療から1年未満の場合
9. 抜歯後1週間以内、予防接種から3日以内である場合
10. 施術部位の関節とその周囲に炎症や腫れ、痛みがある場合
11. 接触感染及び、飛沫感染の恐れがある感染症や疾患がある場合
12. 施術対象部位に腫瘍、湿疹等があり、炎症や痒みがある場合
13. 内臓疾患で治療中の方(人工透析等) 、動脈瘤、重度静脈瘤などの場合
14. 施術にあたり、症状または施術前の体調、状態が悪化するリスクがあると判断した場合
15.その他前各号に準じる状態の場合
4 利用者は、前各号に該当するおそれがある場合は、必ず事前に運営者に申告するものとします。また、本サービスの利用時においては、利用者の責任において、本サービスが利用可能であるか健康チェックを行い、少しでも体調に異常を認める場合は、利用を控えるものとします。運営者は、利用者が本サービスの利用を行おうとする際に、必要に応じて、医師による診断書等の提示を求めることができるものとします。
5 利用者が故意に本サロン及びその設備等を破損又は汚損した場合には、運営者は、当該利用者に対し、修理代、清掃代その他の費用を請求できるものとします。
6 利用者は、本サロンにおける貴重品等の管理については、自らの責任で行うものとし、運営者は、本サロン内における利用者の貴重品等の紛失、盗難、滅失、棄損等について、いかなる責任も負わないものとします。
7 利用者同士における個人的なもめ事、トラブル、紛議その他の事項について、他の利用者若しくは運営者を巻き込む行為、又は本サロンに持ち込む行為については、運営者は、本サービスへの妨害行為とみなし、第7条の禁止行為に準じて、必要な対処を行うことができるものとします。
第7条(禁止事項)
利用者は、以下の各号に該当する行為をしてはならないものとします。また、運営者は、利用者に当該行為があるときは、利用者に対し、当該行為の中止及び本サロンからの退去の他必要な措置(再入室の禁止を含みます)を求めることができるものとします。
1. 法令又は公序良俗に反する行為をすること
2. 運営者に対し、暴力を振るうこと
3. 運営者又は他の利用者に対し、暴言、誹謗中傷、嫌がらせ、性的行為、ハラスメント行為、ストーカー行為、又はマナーやモラルに欠ける言動を行うこと
4. 他の利用者の本サロンの利用や運営者の業務を妨げる行為を行うこと
5. 本サロン内において許可なく写真や動画の撮影、音声の録音等を行うこと
6. 本サロン内の設備や備品等を不適切に扱い、持ち出し、毀損すること
7. 本サロン内及びその周辺を故意に汚損すること
8. 本サロン内に危険物を持ち込むこと
9. 本サロン内において大声で騒ぐ等、迷惑行為を行うこと
10. 本サロン内で政治活動、宗教活動を行うこと
11. 本サロン内外において営業活動、取材活動、勧誘活動、署名活動の他、ビラ等の配布、貼り紙の掲示等を行うこと
12. 本サロン内で食事、喫煙その他運営者の制限する行為を行うこと
13. 合理性のない苦情、クレームの申立てを執拗に繰り返すこと
第8条(利用の禁止及び除名)
運営者は、利用者が以下に定める各号の一つに該当すると認めた場合に、当該利用者に関する次回以降の一切の利用を禁止することができるものとします。
1. 本規約、その他運営者が定める規則に違反したとき
2. 利用料金を滞納したとき
3. 故意に本サロンの設備等を毀損したとき
4. 運営者の名誉又は信用を毀損し又は本サロンの秩序を乱したとき
5. 届出事項に虚偽の記載をしたことが判明したとき
6. 利用者として品位を損なうと認められる行為があったとき
7. その他社会通念上相当ではないと認めたとき
第9条(権利譲渡等禁止)
1. 利用者は、利用資格を第三者に譲渡、貸与できないものとします。
2. 運営者は、本サービスの事業を第三者に譲渡した場合には、本規約に基づく契約上の地位、利用者の情報その他の情報を譲受人に譲渡することができるものとし、利用者は、あらかじめ異議なく承諾したものとします。
第10条(損害賠償)
運営者は、利用者に対し、故意、過失、本規約違反によって運営者に生じた全ての損害について、賠償請求をすることができるものとします。
第11条 (その他免責事項)
1. 運営者は、利用者の安全に十分配慮するものとしますが、本サービス又は本サロンにおいて利用者に生じた怪我、疾病その他について、いかなる責任も負わないものとします。
2. 運営者は、利用者間又は利用者と第三者の間で生じたトラブル、紛争、クレーム等について、いかなる責任も負わないものとし、利用者が自己の費用と責任で解決するものとします。
3. 運営者は、理由の如何を問わず運営者のサービス提供が遅延し、又は中断したことに起因して利用者又は第三者に生じた被害について、いかなる責任も負わないものとします。
4. 運営者は、利用者が本サービスの利用を通じて得た情報等の正確性、適法性、安全性、特定の目的への適合性等についていかなる保証も行わず、これらに起因して利用者又は第三者に生じた損害についていかなる責任も負わないものとします。
5. 本規約に定めた運営者を免責する事項は、運営者に故意又は重過失が存する場合には適用しないものとします。また、本規約に定めた事項のいずれかの条項の一部が民法、消費者契約法その他の法令により無効、取消し、差し止めとなった場合であっても、残部は継続して完全に効力を有するものとします。
第12条(本サービス、本規約の変更)
1. 運営者は、いつでも本サービスを変更できるものとします。運営者は、かかる変更を行った際は、本サイトを通じて公表するものとし、公表後に利用者が本サービスを利用した場合は、変更に同意したものとみなします。
2. 運営者は、本規約を変更できるものとします。本規約を変更する場合、運営者はあらかじめ利用者に対し、本規約の変更内容及び効力発生時期を通知するものします。ただし、当該変更内容が利用者にとって不利益でない場合は、運営者は、即時に本規約を改定し、事後的に公表する対応に変えることができるものとします。
第13条(個人情報の取扱い)
運営者は、利用者の個人情報について、運営者の定めるプライバシーポリシーに従って取り扱うものとし
ます。
第14条 (準拠法及び管轄合意)
本規約は、日本法に基づき解釈されるものとします。利用者と運営者の間で生じた一切の紛争については、訴額に応じて、運営者の住所地を管轄する地方裁判所又は簡易判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
以上
福岡県行橋市 タイマッサージ
くすの木 タイ古式サロン&スクール プライバシーポリシー
くすの木タイ古式サロン&スクール の運営者(以下「運営者」といいます)は、利用者等(本サロンの利用者、利用希望者、当スクールの受講者、受講希望者をいいます)の個人情報保護の重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます。
1 本プライバシーポリシーにおいて、「個人情報」及び「要配慮個人情報」とは、個人情報保護法の定義に従うものとし、その他の定義については、「くすの木タイ古式サロン&スクール サロン利用規約」又は「くすの木タイ古式サロン&スクール 受講規約」(以下あわせて「利用規約」といいます)に従うものとします。
2 本サロンの利用者及び当スクールの受講者は、運営者が以下の要配慮個人情報を取得し、利用目的に従って利用することについて、あらかじめ同意するものとします。
A) 収集情報:現在の体調、持病又は病歴、服用中の薬等の情報
B) 利用目的:運営者が本サロン利用者及び当スクールの受講者の状態や状況に応じた適時適切な施術又は講習を行うため
3 運営者は、本サロンの施術又は当スクールの講習(以下あわせて「本サービス」といいます)の提供にあたって、以下の個人情報を収集し、利用目的に従って利用いたします。
(1) 利用者等からの収集
A) 収集情報:
運営者所定のカウンセリングシート又はヒアリングシートに記載していただく情報
本サロン又は当スクールの利用時の情報
B) 利用目的:利用規約に基づき、以下を行うため
1. 本サービスの利用者又は受講者としての適切性を判断するため
2. 本サービスを提供するため
3. 運営者が当スクール受講者の適性及び到達目標等の参考とするため
4. 利用者等の情報の管理等を行うため
5. 本サービスに関するご案内、お問い合わせ等への対応のため
6. 利用規約に基づく運営者の行為を実施するため
7. 利用規約に違反する行為に対する対応のため
8. 新サービスの案内のため
9. 本サロン又は当スクールに関する通知、緊急な連絡のため
10. 本サービスの改善、新サービスの開発等に役立てるため
11. を行うため運営者が本サービスまたは他サービス展開のマーケティングに向けた分析
12. その他、上記利用目的に付随する目的のため
C) クレジットカード情報等の取扱いについては、原則として、運営者指定の決済代行会社に委託のうえ同社の決済システムを通じて行うため、運営者は、クレジットカード情報等の保持はいたしません。
(2) お問い合わせ時における収集
A) 収集情報:氏名、メールアドレス、電話番号、問い合わせ本文等
B) 利用目的:お問い合わせ等への対応のため
4 運営者は、個人情報保護法その他の法令により許容される場合を除き、利用者等の同意を得ず、利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取り扱いません。但し、次の場合はこの限りではありません。
(1)法令に基づく場合
(2)人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、利用者等の同意を得ることが困難であるとき
(3)公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、利用者等の同意を得ることが困難であるとき
(4)国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用者等の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
5 運営者は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正の手段により取得しません。
6 運営者は、個人情報の紛失、破壊、改ざん及び漏洩などのリスクに対して、個人情報の安全管理を図り、運営者の従業員に対し、必要かつ適切な監督を行います。また、運営者は、個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合は、委託先において個人情報の安全管理が図られるよう、必要かつ適切な監督を行います。
7 運営者は、個人情報保護法その他の法令に基づき開示が認められる場合を除くほか、あらかじめ利用者等の同意を得ないで、個人情報を第三者に提供しません。但し、次に掲げる場合は上記に定める第三者への提供には該当しません。
(1) 運営者が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部又は一部を委託することに伴って個人情報を提供する場合
(2) 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
(3) 個人情報保護法の定めに基づき共同利用する場合
8 運営者は、利用者等から、個人情報保護法の定めに基づき個人情報の開示を求められたときは、利用者等ご本人からのご請求であることを確認の上で、利用者等に対し、遅滞なく開示を行います(当該個人情報が存在しないときにはその旨を通知いたします)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が開示の義務を負わない場合は、この限りではありません。
9 運営者は、利用者等から、個人情報が真実でないという理由によって、個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正、追加又は削除(以下「訂正等」といいます)を求められた場合には、利用者等ご本人からのご請求であることを確認の上で、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨を利用者等に通知します(訂正等を行わない旨の決定をしたときは、利用者等に対しその旨を通知いたします)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が訂正等の義務を負わない場合は、この限りではありません。
10 運営者は、利用者等から、利用者等の個人情報が、あらかじめ公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由又は偽りその他不正の手段により取得されたものであるという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止又は消去(以下「利用停止等」といいます)を求められた場合において、そのご請求に理由があることが判明した場合には、利用者等ご本人からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の利用停止等を行い、その旨を利用者等に通知します。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が利用停止等の義務を負わない場合は、この限りではありません。
11 運営者は、Web サイトにおいて、Cookie およびこれに類する技術を利用する方法により、利用者等から、個人情報を収集することがあります。
A) アクセス解析、広告配信サービスの利用のため、Cookie を通じて情報収集をする場合があります。
B) Cookie は利用者等のコンピュータ内に記録されますが、個人を特定するものは一切含まれません。Cookie を無効化したい利用者等は、ウェブブラウザの設定を変更することにより Cookie を無効化することができます。
C) 但し、Cookie を無効化すると、運営者のサービスの一部の機能をご利用いただけなくなる場合があります。
12 開示等のお申出、ご意見、ご質問、苦情のお申出その他個人情報の取扱い又は運営者の氏名に関するお問い合わせは、本サービス運営サイトの問い合わせフォームを通じて、又は運営者に直接ご連絡ください。
13 運営者は、個人情報の取扱いに関する運用状況を適宜見直し、継続的な改善に努めるものとし、必要に応じて、本プライバシーポリシーを変更することがあります。
以上